2008年6月30日月曜日

マンガの方法

今、私たちは国語で、マンガの方法という授業をしてるの。
マンガにはいろいろな表現の方法があって、
コマわりとか、せりふとか、効果音とかね。
それで、今日の授業ではナレーションを使ったマンガの方法を習ったの。

えっと、それで、ナレーションを使ったマンガの例として教科書には
ちびまる子ちゃんが載っていました。

それで、クラスのみんなが役を決めて、それぞれの役のせりふを読みました。
みんなはせりふ読みながら笑っちゃって、せりふが終わった後もすごく笑っていました。
鈴虫役の子なんて、ずっと「リーン、リーン」
すっごく笑っていました。

で、私は一回だけナレーションをやりました。
せりふは「それは来年のことである」
これをうんと大人っぽく、低い声で言いました。
テレビで見るちびまる子ちゃんのナレーションの人みたいに。

で、言った後、私も笑っていました。すっごく笑っちゃいました。
授業中にこんなに笑ったのは、すっごく久しぶりです。
楽しい授業でした。
マンガっていいよね。私だ~~~~~い好き!!!

おわり

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